

労災で休んでいても、給与が出るなら部分算定を出しましょう!
こんな方に読んでほしい! ◎静岡市近郊で営業中 ◎従業員数51名以上 ◎活気ある職場づくりを通して業績アップにつなげたい ◎ご年齢が30-50代の代表者様 ◎労災が多い こんにちは。社会保険労務士の杉浦です。 労災や通勤災害が起き、社員が仕事を休むことになった場合、「休んでいるのだから賃金は出していない」「だから休業補償給付をそのまま請求すればいい」このように考えている経営者の方は少なくありません。 しかし、実務では”一部でも賃金や手当が出ている日” が含まれているケースが、意外と多くあります。その時に大事になるのが、 「部分算定」と別紙2の提出です。 (厚生労働省:その休業(補償)等給付請求に、賃金が支払われる休暇等は含まれていませんか? 該当する場合は別紙2の提出が必要です より引用 https://www.mhlw.go.jp/content/001080229.pdf) 休業補償給付・休業給付の基本 まず整理しておきましょう。 業務災害 の場合 → 休業(補償)等給付 通勤災害 の場合 → 休業給付 いずれも、「労災が原因で働けず、賃金
1月20日読了時間: 3分
こんなところにもラブライブ。久保田未夢さんの労災対策ポスター
こんな方に読んでほしい! ◎静岡市近郊で営業中 ◎従業員数30名以下 ◎活気ある職場づくりを通して業績アップにつなげたい ◎建設、製造など現場作業の皆様 ◎ラブライバーの皆様 ◎ご年齢が30-50代の代表者様 こんにちは。社会保険労務士の杉浦です。...
2022年10月21日読了時間: 1分




















